今まで日能研についてや学習システムについていろいろ調べてきました。
しかし!このブログ情報以上に日能研について良い情報源を入手!!
日能研について知りたい人は是非!!
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中学入試もピークに達し、日能研でも、続々と合格実績が更新されていっています。
さあ、次はあなたのお子さんがこの合格実績の中の一人になる番です。
そう、日能研はちょうど2月が新学年スタートの時期。
ということで、2月はもう目前!
でも、いつ入室のテストを行っているかわからないという方、ご安心ください。
日能研では、入室テストを随時行っているので、大丈夫ですよ。
但し、随時といっても、日程はある。
詳しいことは、各日能研の教室に聞いてみてくださいね。
入室テストとは、塾に入れるかどうかを塾でふるいにかけるのではなく、学力に合わせたクラスを決めるためのテストのことです。
科目は、国語と算数の2科目。
入室テストは無料です。
そして、テスト結果によってクラスが決まると、いよいよ日能研での勉強生活が始まるのです。
新学年からのスタートということで、入塾する時期としてはちょうどいいと思いますよ。
そして、入塾することが決まったら、日能研の人と、どこまで勉強を進めておけばよいか相談しましょう。
学校の授業の進み具合は、それぞれ。
ですが、日能研の進み具合と異なっていれば、そこまで勉強しておかないと、授業についていけなくなってしまい、楽しく勉強できなくなってしまいます。
せっかく日能研で学ぶなら楽しく学びたい。
そのためにも、新学年開始時期までの時間にやるべきことはやっておかなくてはね。
また、オン・ザ・ロード 合格2010が3月に開催されます。
中学受験を少しでも考えている人は、一度でいいから、参加してみるといいですよ。
中学入試のドキュメンタリービデオを見ることができるので、初めてのお子さんが中学入試に挑む時や、中学入試するかどうか迷っているときなど、非常に参考になりますよ。
受験生の皆さんは、もう入試直前といった感じで準備に余念がないと思います。
そして、他の学年のみなさんも、日能研では、新学年がスタートする直前ということで、無料のテストを受けることができます。
それが1月11日。
もう直前ですね。
このチラシを見ていていまさらですが、日能研の小学1・2年生を対象としたユーリカ!きっずのこの「ユーリカ」の意味を知ったのですが、アルキメデスの原理を発見したアルキメデスが、浮力に関するアイディアが浮かんだとき、「ユーリカ!(わかったぞ)」と叫んだそうです。
小学1・2年生の時期には、勉強とは楽しいということを学ぶことが大切。
勉強が嫌なものだと感じるか、新しいものを学んでいく楽しいものだと感じるかは、この時期に大きく関係しているのでしょう。
そういった意味でも、学ぶ楽しさを知る言葉「ユーリカ!」が使用されているのでしょうね。
「ユーリカ!」素敵な言葉です。
大人になっても、クイズ番組で一緒になって解いていると「ユーリカ!」な気分になるときがありますよね。
この気持ちがあるから、クイズも楽しい。
勉強だって、「ユーリカ!」な気持ちがあれば、学ぶレベルが高度になっていってもずっと楽しい気持ちで勉強していけると思います。
その気持ちをはぐくむためにも、低学年の時から日能研に通わせることはいいことだと思いますよ。
世間でよく言われるような「教育ママ」とは似て非なるもの。
そのようなものではないと思います。
日能研の授業料は?
不況だからこそ、心配になるところですね。
日能研に限らず、有名私立進学塾での授業料は2教科で年間でおよそ100万円の覚悟は必要です。
その100万円を有効にできるか、できないかは親子の努力次第というところ。
今の時代、なかなか就職することは難しくなってきています。
良い大学へ進学して、良いところに就職してもらいたいという親の思いはどこから来るのでしょうか?
老後の面倒を見てもらいたいから?
ぼんやりとそんなことも思ってしまうところはあるかもしれませんが(笑)、子供に将来安定した暮らしを送ってほしいからではないでしょうか。
人間だれだって、老いてなくなっていきます。
平均寿命から考えていくと、間違えなく親の方が子供よりも先に亡くなります。
自分がなくなった後も子供が難なく暮らしていくために、今から先行投資しているわけです。
水を注ぐような話ですが、ちなみに、中学受験を考えるとき、大抵の場合は、4教科見てもらう家庭が多いようです。
ということは・・・・・
子供の将来に対する選好投資、あなたはどうしますか?
同じ数100万円投資するのであれば、こどもを合格へと導いてくれる優秀な進学塾に託したいですよね。
日能研では、口先だ気で甘い言葉をささやくことはありません。
時には「今のままでは合格は無理です」なんていう厳しい言葉も言われます。
それでも、叱咤激励されながら、合格へ導いてくれる日能研は、数100万円の投資を無駄にしたと後悔することは決してないでしょうね。
公立学校の中高一貫校に人気が出始めてきた今日この頃、進学塾では、軒並みその対応についていけずにいる中、日能研は、いち早くその対応を確立したそうです。
というのも、一般的な進学塾では、私学に重きを置いている傾向にあり、公立の受験対策は軽んじてきていたわけです。
それに対し、日能研は、公立の受験を軽んじていなかった。
したがって、公立の受験対策に対するノウハウを他の塾よりもたくさん蓄えているということです。
受験対策の指導とは、やはり情報が大切になってきます。その情報をいかに収集するかが各進学塾がしのぎを削っているところでもあるわけなのですが、先が見えない不況の近年、子供が公立の中高一貫校へ進学してくれると、これほどありがたいことはありませんよね?
子供手当が当たろうと、その代償に扶養控除がなくなる、プラスがあれば、マイナスがある。
だからこそ、今の時代、公立の中高一貫校への人気はますますうなぎ上りとなってくるでしょう。
したがって、今の時代、公立の中高一貫校が熱い!そして、そんな公立の中高一貫校の受験対策のノウハウを他の塾よりも力を入れてきた日能研が今、熱いといえるのです!
わが子にも、できることなら公立の中高一貫校へ通ってもらいたいと思っている母は、やはり日能研に目をつけておいてよかったと自己満足している今日この頃なのでした。
しかし、うちの子が日能研の入塾の際に受けるおーー分テストの結果、はたしてどのようなものになるのか、今からすっごい不安でもあるのでした。
私が知っている日能研限定なのか、それとも日能研全体でなのかはわかりませんが、日能研では、実力チェックアセスメントというものがあります。
これは、今現在の生徒の成績が、去年の生徒の成績の分布と比べてどの程度の位置にいるかなどを知るためのテストなのだそうですが、日能研的には、去年と今年の生徒のレベルの比較を行うのが目的なのではないだろうかというのが、もっぱらの噂です。
確かに、日能研内の実力では上位でも、それは日能研内だけのことであって、相対的な学力はわかりません。
また、その年の日能研内の生徒の学力を把握するという意味でも、実力チェックアセスメントは大切なのかもしれませんね。
中学受験対策に様々な試験が外部で受けることができますが、参加する生徒の人数やそのときの生徒のレベルによって、なぜか偏差値って大きく変化してきてしまうものです。
だから、一つのテストだけの結果で一喜一憂するのってどうかと思うんだけど、実力チェックアセスメントの結果は結構信頼できるんじゃないかな。
定期的にあるのかどうかは知らないけれど、現在の入塾いしている生徒の中だけの偏差値だけを頼りにするのともまた違って、とっても参考になるんじゃないかな。
私自身、学生時代は生徒全体のレベルがうんぬんっていうのをよく先生の口から聞いていたけれど、学校内の成績だけを気にしてしまいがちな生徒にとって、大人目線ってやはり大切だし、広い目で見ることも大切。
ってことを子供にも教えていかなくちゃいけないなって思ったこの実力チェックアセスメントなのでした。
8月ももう終わりです。
東北など冬の寒さが厳しい地域の学校はすでに2学期が始まっていることでしょう。
関東エリアから以南では、今日まで夏休みだという地域が多いのではないでしょうか。
日能研に通っている生徒さん達、特に今年受験だと言う生徒さんは、目の色を変えて受験勉強に立ち向かっているころだと思います。
親御さんも日能研の勉強に、夏休みの宿題のバックアップに大変な毎日を過ごしていることと思います。
しかし、この一年の集中的に大変な時期さえ乗り越えれば、あとは楽しい中学生活が待っているのです。
日能研の卒業生である先輩たちも、中学受験の時のことを振り返ると
「もう思い出したくもない」
程大変だったようです。
それだけ日能研で勉強したということですよね。
日能研で
「もう思い出したたくもない」「二度と中学受験なんてしたくない」
と思えるほどの勉強ではありますが、合格しないとそういう思いにもならないことでしょう。
ここからがラストスパートです。
日能研のクラスメイトはライバルでもあり仲間でもあります。
お互いに切磋琢磨して、あと残り数か月の勉強を頑張っていくよう、親御さんたちも子供たちのやる気を奮い立たせていくというバックアップもしていってください。
先にも述べていますが、中学受験とは、親と子の二人三脚なくして合格はあり得ません。
また、子供が成績が落ちてきているとき、子供の性格を理解して、失跡したほうがいいのか、優しく指導したほうがいいのか、などなどデリケートな時期なだけに、間違った注意の仕方をしないように気をつけましょう。
夏休みですね。
幼稚園は、保育園とは違い、夏休みがあるので、この季節になると、保育園に通わせればよかったかな・・・なんて考えてしまうできそこないな主婦でございます。
夏休みは、勉強時間がフルにとれることからも、日能研でも夏季講習を選択できるようになっています。
特に応用クラスのGクラスともなると、夏季講習をとっていない生徒さんの方が断然というかほとんどいない状態になるほどなのだとか。
やはりGクラスは難関中学進学クラスなのかな?
日能研のクラスには、Gクラスの他に、W1,W2クラスもあります。
こちらは基礎を中心に教えるクラスなどもありますが、教室の生徒さんの数によっては似たようなレベルの生徒さんが集まって講義を受ける教室、生徒さんの学力に幅が随分出来ている教室など様々ですので、どのエリアの教室に通わせるかも入塾の際の大切な下調べになってくるのではないでしょうか。
また、本部系ではクラス分けはAクラスとかMクラスになっているそうです。
Aクラスは、カリテ基礎受験のクラス
Mクラスはカリテ応用受験のクラス
なんだとか。
また、教室の室長によってもクラス分けに特色が出ているらしいので、気になる方は、日能研を下調べする際にチェックすることが良いようですね。
近くに沢山日能研の教室がある人は、そういった特色も踏まえて教室を選択できるから羨ましいですね。
私のところはせいぜい二つくらいでしょうか。
しかもどちらも微妙に遠い・・・。
お母さん頑張って送り迎えするからね!!
だから早く夏休み終わってくれい!
毎日お昼ご飯作るの面倒だよう・・・・・o(TヘTo) クゥ
オープンキャンパスの時期ですが、今年中学受験を控えてる受験生の皆さんは、オープンキャンパスに参加されましたか?
オープンキャンパスは、志望校を絞り込む大切な参考資料となるものです。
なぜなら、じかに中学の授業風景を見たり、学生たちの姿を見ることが出来るからです。
特に、実際に生徒さん達の学校での生活のあり方を見ることは、そのまま普段のその学校が見えてくるわけですから、父兄の方もぜひ参加すべきですね。
学校側からは在校生たちに「オープンキャンパスの時は、しっかりとしたふるまいをするように」と指示があるでしょうが、ずーっと仮面をかぶった生徒達を見られるはずもなく、ありのままの生徒たちの日常を伺い知ることが出来ることでしょう。
また、もしオープンキャンパスの日程が重なり、片方しか行けなかった場合には、日能研の仲間に聞いてみてはどうでしょう。
必ず一人はもう片方に参加しに行っている生徒さんがいるはずです。
小学校内で探すのが難しいのは、やはり中学受験を考えていない生徒さんもいるから。
それに比べ、日能研の生徒さん達は十中八九の生徒さん達が中学受験を志しています。
中学受験の最先端の情報を子供たち同士で交換し合えるという意味でも有力な情報源と言えるでしょうね。
さて、日能研の話題があまり出てこなかったので、今回は豆知識を一つ。
日能研は、予習がいらないという勉強方針を採っています。
ただ、これはあくまで授業内容が濃いから不要なだけ。
生徒自身は予習をしっかりして(みっちりやらなくていいから)どのところが分からないのか、今回の授業を集中して特に効かなくてはいけないところはどこなのか、しっかり把握して日能研の授業に参加することが大切だと思います。
様々な進学塾が中学受験対策をしている中で、日能研がそのあまたある進学塾の中でも特化しているのが、最近増えつつある公立の中高一貫校への対応です。
不況のあおりもあって、次年度は更に公立の中高一貫校への受験希望者数が増えると予想されますが、公立の中高一貫校に対して今まで進学塾はある意味未来台していた感があります。
しかし、公立の中高一貫校が増えてきている今、ニーズが増えてきていることは事実です。
ということは、それだけ目指している生徒も多いということですよね。
そのことについてかどうかは分かりませんが、公立の中高一貫校の受験対策にいち早く着目している日能研は、公立に対するノウハウをそれだけ他の塾よりも早く仕入れ、対策を練っていっているので、「強い」と言っていいと思います。
公立対策をしていない進学塾が悪いとか、公立対策をしている日能研が良いとかそういう意味ではないですが、公立を第一志望にしている家庭にとって、日能研はお勧めの進学塾だと思うってことです。
その証拠に、中学によって、〇〇中学は日能研出身者がおおい。という場合もあれば、△△中学は日能研出身者が少ないなど、実際にあります。
大切なのは、子供の目指すところの中学の入試対策にどこが特化いしているかってこと。
その点でいくと、日能研が特化していると思うし、たとえ、、途中で私立に志望校を変えたくなっても、沢山のノウハウを持っているので、柔軟に対応してくれると思いますよ。
日能研の本ではありませんが、中学受を考えている家庭にお勧めの本があったので紹介しますね。