先日クイズ番組で、難関校の生徒がクイズ問題に挑戦し、その正解率から、問題の難易度を把握していくといったものがありました。
難関校の生徒は、学校の名前を背負って問題を解かなくてはいけないわけですから、さぞプレッシャーがあったことでしょうね。
今度は進学塾に通う生徒さんに問題に挑戦してみてほしいですね。
でも、彼等は受験生ですから、テレビ局から依頼されても塾側が断るかもしれませんね。
塾は知名度も大切ですが、やはり一番の売りと言えば、難関校への合格率の高さを競ってナンボの世界でしょうからね。
それでも、現役難関中学生と受験生では、どちらの方が正解率が高いのか、ちょっと知りたい気もします。
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